誰でも最初は入門者です。せっかく興味をもった言語ですから、挫折することなく、もっと学びたいという気持ちが高まるような本をお届けしたい。最初は何も覚えなくてもいい。文化コラムを読んで楽しむだけでも、十分。そこから、日常会話ができるようになりたい、本やウェブページを読めるようになりたい、メールや手紙を書けるようになりたい、専門知識を身につけたいなど、夢を実現するためのニーズに応える本を提供します。
世界2位の経済規模の中国。グローバル化がますます進展しており、今後中国語の活用場面が増えると予想されます。本書は日常生活に必要なすべての単語を収録しておりますので、ぜひ本書を活用し中国の方とのコミュニケーションを楽しみましょう。
【出版社】ナガセ
【著者】浅井裕理
【発行日】2016年12月30日
【分野】語学
日常生活に必要なすべての単語を収録しており、これから広東語を覚えたい方に向けた一冊になっております。2020年東京オリンピックで訪れる方とのコミュニケーションをとるために本書をぜひ活用してください。
【出版社】ナガセ
【著者】山本康宏
【発行日】2016年12月30日
【分野】語学
スペイン語がみるみる身に付く、スペイン語入門者にピッタリの一冊です。本書は、CD付きでシーン別になっている会話例を聞きながら学習し、文法解説と練習問題でさらにスペイン語が身に付きます。イラストも豊富なので楽しみながら学習しましょう。
【出版社】池田書店
【著 者】徳永志織
【発行日】2016年9月30日
【分 野】語学
TOEIC BRIDGE (R)Test はじめてでも150点突破
はじめて受験する人にももっとスコアを伸ばしたい人にもおすすめ。TOEIC専任講師であるJay先生の、ポイントを押さえた的確な指導で、得点アップを目指します。全5パートを19日で学習し、模擬試験で実力を試します。出題される形式に沿って、サンプル問題で試験内容や問われることを確認し、力をつけるトレーニングをし、テスト形式で力だめしをするという3ステップで、確実に力をつけていくことができます。
【出版社】ナツメ社
【著 者】早川幸治
【発行日】2016年8月1日
【分 野】語学
ラテン語はヨーロッパで長く使われてきた言語で、18世紀まではヨーロッパのアカデミックな世界での共通語でした。本書は、ラテン語を学ぶ人のための入門書です。ラテン語は名詞、動詞、形容詞がいくつものパターンで活用します。その活用に親しみ、辞書を引けるようになることを目標に、覚えるべきポイントをまとめた見やすい活用表をもとに、わかりやすく基礎から解説しています。別冊「練習問題」付きです。
【出版社】ナツメ社
【著 者】河島思朗
【発行日】2016年8月1日
【分 野】語学
理工系なら必ず知っておきたい 英語論文を読みこなす技術
理工系大学生や大学院生が英語論文を読むための基礎知識を凝縮。一般的な英語能力テストの勉強では培うことのできない、英語論文に頻出の英単語の意味とコアイメージをわかりやすいイラストと端的な解説で説明します。雑誌会・輪読での論文の選び方や発表のコツも収載。研究室ですぐ使える1冊です。
【出版社】誠文堂新光社
【著 者】福田 尚代、西山 聖久
【発行日】2016年3月25日
【分 野】語学
4コママンガで、日本人が間違いがちな文法の使い方を紹介。
仕組みを理解したら、「主語を見つける」→「動詞をえらぶ」→「情報をつけたす」の3ステップで英文を実際に組み立ててみましょう。CDには、TOEIC満点・英検1級の著者によるヒント・解説もたっぷり収録。
【出版社】 ナツメ社
【著 者】山田暢彦
【発行日】2016年2月4日
【分 野】語学
もっとアクティブに海外旅行を楽しみたい方に向けた、コミュニケーションの幅を広げるための一冊です。
実際に遭遇しそうな場面にあわせ、「これさえ覚えておけば旅の各場面を乗り切れる」という基本フレーズから、旅先で出会う人々と気軽にお喋りするためのフレーズまで、旅行しているような気分で表現を身に付けることができます。
【出版社】アルク
【監 修】高橋朋子
【発行日】2016年1月27日
【分 野】語学
電話での基本の応対から仕事の交渉まで、英語でスムーズに話すことができるコツが書かれた一冊です。電話の英会話でよく使われるフレーズが満載で、仕事でもすぐに活用できます。本書の音声が聞ける無料アプリをダウンロードして、発音も完璧にマスターしましょう。
【出版社】アルク
【監 修】高橋朋子
【解 説】高橋朋子 花田七星
【発行日】2016年7月19日
【分 野】語学
ビジネス/生活で使える インドネシア語ダイアローグ
インドネシアで働く人に向けた、ビジネスシーンや生活で使えるインドネシア語を網羅した一冊です。インドネシア語の文法の解説だけでなく、会話で注意すべき点やアドバイスも掲載されています。CD付きで、耳でインドネシア語の発音を覚えながら、流暢に話せるようになりましょう。
【出版社】三修社
【著 者】深尾康夫 ディア―・ハフサリ
【発行日】2016年7月10日
【分 野】語学